「出発するのです」学習用教材に

このたび国語の学習用教材に拙作「出発するのです」の「詩」が
継続して使用されることになりました。
色々な出版社で用いられて、数十年になります。
(「ひとつの朝」の「詩」も同様)ほんとに有り難いことです。

 

 

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2015年4月16日 | コメントは受け付けていません。 |

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【出発するのです】が音読詩集に(図書教材2014)









 

 












私の【出発するのです】が文溪堂・音読詩集 に

今年も用いられました。(小学校用図書教材2014)。

感性を磨き、言葉の美しさを気づかせる音読詩集です。

「読み」の学習に力を注ぎ、児童の発達段階にあった編集で

学年別の60ページ強の詩集になっています。

先生を応援する教材です。



大変長い期間教材に用いられ、愛され続けてきた詩です。



今年もまた載せていただくことが出来ました。

ひとことでは言い現せないほど、本当に名誉なことです。

 





















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詩集「あすという日が」

7月21日

私の詩集「あすという日が」アスコム社刊です。
写真貼付します。
21日ごろ書店に並びます。25日ごろ全国の書店の予定。


CD「あすという日が」八軒中学歌。写真貼付します。

収益は東日本大震災の復興支援のために寄付されます。
販売・ダウンロードなど全てここで出来ます。
詳しくはこちら → http://sing-all.jpn.com/

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詩集「あすという日が」はアマゾンではまだ出ていませんが、
「セブン&アイHLDGS.」のセブンネットショッピングでは予約販売しています。

http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106059953


http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106059953/subno/1







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2011年10月12日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:詩集

詩集「あすという日が」

今日7月14日(木)アスコム社より

「詩集・あすという日が」の本が出来て参りました。

表紙はきれいな青空の写真です。本を大事に取りあげると

、掌の中の青空は、どこまでも拡がっていきます。


   

じっと見つめていると、心を吸い取ってくれるようで、

その先には苦しんでいたものを強く支えてくれる、

明るい未来を感じます。思わず涙がこみ上げてくるような、

素晴らしい表紙です。 



       

私の過去7冊の出版の時には、味わったことのない

厳かな思いでした。

じわっとこみ上げてくる感懐は、どこから来るのでしょう。

大震災という重いものを背景に背負っているゆえと思います。

涙もろくなっている私です。

思わずこうべを垂れて押し寄せてくるものに祈っていました。     



  
折しも今はお盆の時期、旧暦の7月15日といっても

時期・期間は地方によって異なります。

7月または8月の13日から4日間。

私のふるさとは7月でしたので、

東京に住んでいても7月に行います。

亡くなられた方の冥福を祈り供物をささげ、

供養をするに相応しい時期でもあります。 



   

アスコム社より出版した「詩集・あすという日が」の本の中身は、

昔から歌われて来た歌などで構成されたものが殆どです。

でもその中から、   



明るい未来を手にしたいと願う人々を応援したものを集めました。



7月21日ごろには書店に並びます。

7月25日ごろには全国的に出回ります。

どうかささやかな言葉の集まりに、

ひととき和んでくださいませ。





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2011年10月12日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:詩集

「詩集・あすという日が」の本が出来て参りました

今日7月14日(木)アスコム社より「詩集・あすという日が」

の本が出来て参りました。

表紙はきれいな青空の写真です。

本を大事に取りあげると、掌の中の青空は、

どこまでも拡がっていきます。   



じっと見つめていると、心を吸い取ってくれるようで、

その先には苦しんでいたものを強く支えてくれる、

明るい未来を感じます。思わず涙がこみ上げてくるような、

素晴らしい表紙です。       



私の過去7冊の出版の時には、

味わったことのない厳かな思いでした。

じわっとこみ上げてくる感懐は、どこから来るのでしょう。

大震災という重いものを背景に背負っているゆえと思います。

涙もろくなっている私です。

思わずこうべを垂れて押し寄せてくるものに祈っていました。     


  
折しも今はお盆の時期、旧暦の7月15日といっても

時期・期間は地方によって異なります。

7月または8月の13日から4日間。

私のふるさとは7月でしたので、

東京に住んでいても7月に行います。

亡くなられた方の冥福を祈り供物をささげ、

供養をするに相応しい時期でもあります。    



アスコム社より出版した「詩集・あすという日が」

の本の中身は、昔から歌われて来た歌などで構成されたものが殆どです。

でもその中から、明るい未来を手にしたいと願う人々を

応援したものを集めました。

7月21日ごろには書店に並びます。

7月25日ごろには全国的に出回ります。

どうかささやかな言葉の集まりに、ひととき和んでくださいませ。   







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2011年10月7日 | コメント/トラックバック(0) |

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