NPO代表者から

NPO団体代表者から、

ツイッターでフォロー戴きました。

素敵な活動を、されていらっしゃるんですね!!

 

NPO  IMW 活動紹介

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2011年11月26日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:その他

「あすという日が」フランス語訳詞

2011.11

「あすという日が」フランス語訳詞の問題が生じました。
既に仏語に訳して、NPO法人等、現在は無料イベントに使用中の訳です。
音楽出版社を通じて、JASRACに提出して戴くことになりました。

 

これから世界各地でいろいろな言葉で歌われると、様々な
問題が生じますね。

 

 

CreaSion(クレアシオン)訳

POUR DEMAIN  (プグ デュマン )(あすという日が )

1         Lève tes yeux encore vers ciel
Lève tes yeux vers cette branche
La petite branche qui soutiens des fruits
Dans la forte pluie et le ciel blue

Vivre maintenant
Toujours revivre pour demain
Aussi loin , Aussi loin qu’il y aura un jour demain

Crois le boneur pour toujours
Parce qu’il y aura un jour demain
Crois le boneur pour ton amour
Parce qu’il y aura un jour demain
以下省略

 

フランス公演は以下の通りでした。
10月9日 ナンシー市
10月15日ルマン パレデコングレ(会場1500席)
10月16日 パリ パヴィヨン デュ ベルシー (500席)

 

シャンソンになった「あすという日が」聞いてみたいです。♪♪

 

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2011年11月25日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:日記

國學院大學混声合唱団「フォイエル・コール」50回記念定期演奏会 写真集

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2011年11月24日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ブログ

國學院大學混声合唱団「フォイエル・コール」50回記念定期演奏会

23.11.21
昨日は待望の國學院大學混声合唱団「フォイエル・コール」
50回記念定期演奏会でした。




私が委嘱を受けて書き下ろした、5曲からなる組曲「炎への讃歌」は
実に見事な演奏でした。




フォイエルというのはドイツ語で炎を意味します。
みんな必死で練習を重ねたであろう成果が、
隅々にまで現れていました。

5作品の最初は「オーロラの炎」。
悩み苦しむ若者の心の揺らぎを詠っています。

次の「あなたに逢えてよかった」は優しく暖かな思いと
感動をしみじみと詠いました。
若い団員たちに絶大な支持を得た曲です。

次は勇壮な「火焰太鼓」。心を燃え立たせることの
素晴らしさと大切さを、太鼓に姿をかりて
世界に訴えかけたものです。
勇壮なリズム感が、魅力的な曲に仕上がり、
笛をイメージした部分と相俟って、
聴衆に強烈なインパクトを与えたようでした。

次いで「一億の蝶」これはカナダからメキシコへ
4000キロ。オオカバマダラは世代交代をしながら渡ります。
その数は1億匹とも言われています。
種の保存と、小さくか弱い蝶でありながら炎のような集団の
強さを讃え、自然環境を守る大切さを、訴えました。
見事な曲で、旋律が色彩豊かに彩られるようでした。

最後の「一粒のいのちの流れは」でフォイエルという言葉を
前面に出しました。若者の存在価値を詠い、
炎のような情熱で生きて欲しいという願いをこめたもので、
溢れる感動を持って堂々と見事に歌いあげてくれました。
この歌も支持の大変多かった作品でした。

歌に先立って、私たち作詩者と作曲者がステージ上で
挨拶をしました。
歌が終わって再び壇上に招かれ、鳴り止まぬ拍手の中、
花束を戴きました。

音楽之友社がこの曲集の同日発売を間に合わせて下さり、
会場で販売が行われました。

公演終了後、川口市リリアホールから池袋サンシャインシティへ
会場を移し、盛大なパーティが行われました。

若者たちに囲まれて至福のひとときです。
みんな礼儀正しい素直な人たちばかりで、
語り合う楽しさを十二分に味わってきました。
自分の年齢を忘れる至上の時間が流れて行きました。

戴いた何個もの花束に埋もれそうになりながら、
さめやらぬ興奮に酔いつつ帰りました

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2011年11月24日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ブログ

海外支援に感謝するコンサートプログラム「あすという日が」

サントリーホールの友人が

11月8日のプログラムを送ってくれました。

 

~世界が日本に差しのべた支援の手~

実行委員:安藤忠雄、小澤征爾、森英恵などなど

 

プログラム:バッハの「アリア」・「アヴェマリア」・

ラフマニノフのヴォカリーズ及び

「ピアノ協奏曲」・スパーク「陽はまた昇る」・

「アメイジング グレイス」・「あすという日が」・

「友だち」・チャイコフスキー「交響曲」・

「ふるさと」「上を向いて歩こう」

 

司会の野中ともよさんが涙声だったとか。

 

構成表を見た所「あすという日が」のピアノは

小山実稚恵さんと書いてありました。スゴイ!

 

それと、この豪華メンバーを見て下さい。

 

世界中の人々が、みんな胸を痛め、

心からのお見舞いの辞を、呈して下さっているのです。

 

ありがたいお言葉の数々に、改めて胸が熱くなるのを

覚えました。

日本はどんなことがあっても、へこたれません。

明るくまっすぐ未来を見つめて、しっかりと

歩んで行きます。

 

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2011年11月12日 | コメント/トラックバック(0) |

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合唱研究会で「あすという日が」

23.11.8

今日は東京都小学校合唱研究会の定例会で、

「あすという日が」を取り上げたそうです。

求められて4000字ぐらいのメッセージを差し上げた所、

大変好評で、皆コピーを下さいと

仰ったとか。



先生が指導する指針になれたら望外の喜びです。

近くリニューアル完了のHPにも載せる予定です。

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2011年11月10日 | コメント/トラックバック(0) |

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海外支援に感謝するコンサート(サントリーホール)で「あすという日が」

Reading:NHKニュース

海外支援に感謝するコンサート

http://nhk.jp/N3yZ5nkl

年末に放送予定の様です^^楽しみです。

●岩手日報・被災地ニュース

http://www.iwate-np.co.jp/hisaichi/h201111/h1111091.html

岩手日報・被災地ニュース 

●アサヒコム・感謝の気持ち、歌に込めて N響との共演控えて合唱練習

http://www.asahi.com/edu/student/news/TKY201110250258.html

N響との共演控えて合唱練習

●NHKニュース 海外支援に感謝するコンサート

http://nhk.jp/N3yZ5nkl

海外支援に感謝するコンサート 

●世界へ「ありがとう」 コンサートに被災地の子ら出演

http://t.asahi.com/4jhb

コンサートに被災地の子ら出演

 











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2011年11月10日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ニュース

都合唱研究会で「あすという日が」

今日は東京都小学校合唱研究会の定例会で、

「あすという日が」を取り上げたそうです。




求められて4000字ぐらいのメッセージを差し上げた所、

大変好評で、皆コピーを下さいと仰ったとか。




先生が指導する指針になれたら望外の喜びです。




近くリニューアル完了のHPにも載せる予定です。






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2011年11月8日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ニュース

サントリーホール 3校合唱「あすという日が」

たった今サントリーホールの友人から、

今夜大ホールでラフマニノフ、チャイコフスキー等と

大船渡の3校合唱で私の「あすという日が」を歌うと言ってきました。

Arigato Concert:Our Appreciation to The World!

~世界が日本に差しのべた支援の手~ です。





サントリーホール、NHKのカメラも入っているそうです。

その後

テレビ朝日、テレビ岩手、朝日新聞、動画、明日以降。近日中。

と簡単なメールがありました。




周りの人が一生懸命なのが、申し訳ないやら、ありがたいやら。

心から感謝しています。




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2011年11月8日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ブログ

熊野那智大社で復興願うコンサート

11月4日。

台風12号による豪雨被害の出た熊野地方。

那智大社が復興の気運を高めようと、

世界遺産の企画だったコンサートを

境内に移して開催しました。



秋川雅史さんが熱唱した「あすという日が」。

聴衆は万感の思いで聞いたことと思います。

ニュース記事♪

産経新聞地方版

http://bit.ly/scrwy4




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2011年11月6日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ニュース

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