コンサート・リサイタル・読書・もろもろ

神戸はコンパクトにまとまった都市です。
家から徒歩圏内に音楽ホールがあり、タクシーのワンメーターの
範囲に公会堂とか、電車で一駅で別の音楽ホールがあります。
音楽の都市だけあって、非常にコンサートやリサイタルが
多いのです。
お・これはいいな、というのを集めると、すぐ手持ちが溢れて
収集がつかなくなります。
こちらへ来てから「加藤登紀子」「もんたよしのり」「ウィーン少年合唱団」
「神戸フィルハーモニー」(もうひとつ何かあったけど)
このあと「ジャズ&ラテンフェス」「アルフレッド・ハウゼ」
「シューマンをうたう」「インド古典」「神戸室内合奏団(弦楽4重奏と
モーツアルトの2回)」「クレイジー・ケン・バンド」
「マリンバの響き」と行く予定が犇めいて居ます。

そこでつくづく反省していること・・・。、
直木賞と本屋大賞w受賞の「蜜蜂と遠雷」(恩田陸さん)の音楽に対する
姿勢というか、指針にものすごい打撃をうけ、今までの音楽に対する
自分の気持ちの甘さに、むち打たれた感じが強烈だったので・・・、
新しい気持ちで生まれ変わって見ます。

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2017年6月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ブログ

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