最新情報

2020年6月27日ブログ
花・はな・・・・
2020年5月31日ブログ
バーチャルクワイアに寄せて!!「こころに花を咲かせよう」
2020年5月26日ブログ
「こころに花を咲かせよう」をバーチャルクワイアで!!!
2020年5月26日ブログ
「こころに花を咲かせよう」をバーチャルクワイアで!!!
2020年4月16日ブログ
校歌作成の一覧(2020年・令和2年4月16日現在)

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

「あすという日が」


画像に含まれている可能性があるもの:テキスト

タグ

2020年3月26日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ブログ

横須賀音楽隊 演奏動画 「あすという日が」




タグ

2020年3月26日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ブログ

東日本大震災から間もなく10年「あすという日が」の歌が放映


テレビ番組制作の会社からの連絡です。




10年目を迎える東日本大震災を、忘れないために、

あの震災のとき、はからずも歌われることになった

私の作詩「あすという日が」の作曲者が、

今、被災地を巡り、メモリアルとし、

新たな曲作りに向かうという企画だそうです。




30分番組の冒頭とエンディングで

「あすという日が」が流されます。




放送情報と、そのCM放送について

以下の予定を戴きました。




「番組情報」

番組タイトル:私たちの震災10年目

サブタイトル:あの日を伝えるアンサンブル

放送日時:

3月28日(土)チバテレビ   09:30~10:00

        群馬テレビ   11:30~12:00




3月29日(日)テレビ埼玉   10:30~11:00

        とちぎテレビ 14:00~14:30

        TVK     深夜25:30~26:00




3月30日(月)サンテレビ 深夜25:30~26:00




「CMについて」は

①各放送局でCMを放送。

②youtubeにて番組CM

 https://youtu.be/HgXDOU7_xQI

タグ

2020年3月24日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ブログ

お彼岸






17日はお彼岸の入りです。
仏様用の「おしきみ」を買いに行ったら
花屋のおばさんにチューリップを勧められました。
私の目がチューリップに釘付けだったのね。
3本お願いしたら、5本にしなさいって(笑)
春を抱えて足取りも軽く帰ってきました。
おまけに戴いた小さくて売り物にできなくなったコップいっぱいの花もいっしょに。
【おしきみ・・樒。四季を通じて美しく「しきみ・しきび」からきた。有毒植物。枝を仏事に使う】

タグ

2020年3月19日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ブログ

あらたまのとしのはじめ


あらたまのとしのはじめ




すこやかにきよらかに




すごしませ








タグ

2019年1月1日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ブログ

残ってしまった大仕事


ブログは今までほったらかし状態だったので、コメント件数が

25万件以上・・・殆どが外国商品宣伝等スパムメールです。

従ってコメントが表に出ないようにしてあります。

ワードプレスのスパムは半分以上世界各地から

外国語で送られてきます。

その中に埋もれそうな「まっとうなコメント」を

探し出して残す作業をしてから・・・と思いまして

一応始めては見ました。

いえ、25万件以上全部やるんじゃなくて、当該ページ分だけ。

結構それが大量!!それ以前は「前のページ」を繰って

いかないといけないので、もう放置状態を決め込むしかありません。

そしたらその中に読んでない投稿がありました。

見直してよかった!!!!!




私の文章とそれに対する読者からの投稿




【私の記述です】




「雑草の章」取組中で~す。(注:you tubeへupする作業)

こういう励みになることによって、私は動かされるんです。

「雑草の章」のリクエストを受けて、現在、中途で頓挫していた

楽譜の保存を再開しました。デジタル保存です。

スキャンして、フォルダ分類整理して、保存です。

(1フォルダ1曲4~20ファイル平均)




保存は2TBの外付けHDと1TBの持ち歩き可能なHD2つへ。

その上さらにクラウドコンピューティング。

クラウドもこの前事故が起きた会社があったから、

100%信用できません。で、身の周りにこれだけ

備えておけばいいでしょうというわけです。

コンピューターって、ホント信用できませんものね(嘆!)




あ、これは現代の作品については、いたしていません。

なぜなら

作曲家の諸先生方、合唱団、音源の出版・レコード会社

いまはみなさま電子脳でいらっしゃる上にデジタル化

していますから、なにも私如きロートルがしなくても、

終生、記録は残りましょう。




往年の名曲を探していられる方の、必死の思いに応えるべく、

物故作曲家の出来なかった思いを、わたしが代わりにして

いるのです。

数がやたら多いので、少しずつ、どれほどかかるか・・・ま、こつこつと・・・・









【これに対し発見した読者投稿】




投稿者A様
【詩集アマゾンで注文しました。(略)
今まで色々な曲をきいたり歌ったりしていますが、
「雑草の章」はインパクトNo.1です。
一言、かっこいい。
中学生だった私にとって、どの曲よりも
本当にかっこよかったんです。
もちろん音やハーモニーも素敵ですが、歌詞。
力強く、ひそやかに、でも堂々と。
自分の力で生きることに輝きがあると教えてくれました。
思春期の自分に一本の筋を通してくれた気がいたします。
今、ちょうど同じ年の娘が、秋に学校で開催される
合唱祭の曲の候補を見ています。本当はこっそり「雑草の章」を洗脳して歌って欲しいのですが(笑)




投稿者B様




中学のとき「雑草の章」を歌いました。

当時から、力強く、底力のある曲だと思っていました。

本当にすばらしい曲を作っていただきありがとうございます。

しかし、あまりに昔でもう一部しか思い出せません。

あれほどの曲が記憶のかなたに薄れてしまうのが悲しいです。

CDや配信があったらなと思うばかりです。

少々オーバーかもしれませんが、死ぬまでにもう一度聞きたいと思っています。

お体に気をつけて、今後もご活躍ください。




以上、ありがとうございました。感謝です。




本当に本当に嬉しいです!!!!!
ただ申し訳ないのは「雲のふるさと」と「雑草の章」は
ご要望が非常に多いにも拘わらず、諸事情でまだ手がつかず
どんどん遅れてしまっていて、お詫びのしようもありません。
せめて平成最後の年の初仕事にせねばとは思っています。




上記の段落、勝手にブログ側で大きくしたり・・・したものです。

タグ

2018年12月31日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ブログ

再開いたします

いままでFBばかりに力を注いでいましたが

これからはFBは殆ど休止し、

怠けがちだったブログに力を注ぐことにしました。

どうぞよろしくお願いします。

タグ

2018年12月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ブログ

「あすという日が」ダンスになりました

夏頃【あすという日が】をダンスに編曲したいという
お話を聞いていましたが、ユーチューブに10月7日
公開したようです。
https://www.youtube.com/watch?v=rzMS9RrjJ1c

タグ

2017年11月2日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ブログ

大阪芸術大学のプロムナードコンサート

8/24は大阪芸術大学のプロムナードコンサートを聴きに
大阪フェスティバルホールへ行って参りました。
芸大で教鞭を執っていらっしゃるS先生のお招きです。
未来に羽ばたく卵たちの見事な演奏ばかりでした。
昨年は私の「心に花を咲かせよう」が演奏されましたが、
今年はそのことに触れながら、生徒の言葉を集めた
「群青」を見事に演奏し3.11とそれによって引き起こされた
原発事故を偲びました。

タグ

2017年8月24日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ブログ

「詩と音楽の出会い」というコンサート

今、私にとってとても嬉しい大きな仕事に取り組んで
いる最中のため、そちらを優先していまして、
以下の記録がすっかり遅れてしまいました。

8/19の報告です。
「詩と音楽の出会い」というコンサートに
行って参りました。この会はサブタイトルに
「シューマンに酔いしれて」「同詩異曲を味わおう」
というテーマを掲げたもので、バリトンの山口茂己氏の
リサイタルです。私が興味を感じたのは
「同詩異曲を味わおう」という部分でした。
ゲーテの「魔王」を
  曲「シューベルト」と「レーヴェ」
ゲーテの「ただあこがれを知る者だけが」を
  曲「シューベルト」「シューマン」「チャイコフスキー」
   「ヴォルフ」
加藤周一の「さくら横ちょう」を
  曲「中田喜直」「別宮貞雄」
北原白秋の「砂山」を
  曲「中山晋平」「山田耕筰」
ゲーテの「野ばら」を
  曲「シューベルト」と「ウェルナー」
といった形でそれぞれの詩を紹介、内容を解説してから
別々の曲を披露すると言った形式でした。

それらは大変興味深く、それぞれの作曲家の感性と
詩に対する受け止め方の相違点が現れていて、思わず
引き込まれました。
並べて同じ詩を演奏される機会は、なかなか無いので
大変おもしろい企画だったと思います。

我が身に照らし合わせても、このように同じ詩に
別々の作曲家の曲がつく場合が非常に多いので
特に関心があります。。
これはその詩が人に訴えかけるものを、強くもっているからで、
それを感じた作曲者が感動を表したからだと、勝手に解釈して
いまして、詩人の側から申しますと、それはそれは大変
名誉なこと、いえ、これ以上名誉なことはないのです。

詩集に載って出版されている作品は多くの方がご覧になって
居るわけで、そのようなことが起きるのはよくあることです。

NHKなどから委嘱を受けた場合はそのように附記していますし、
委嘱料が存在した作品などは載せていませんので、問題は起きません。。
また特殊な個人とのコンビ作品としてその方のために書いた
動かせないものは、その旨添え書きしております。
ですから詩集の中から選んで作曲した作品が、後に有名になったけれど、
別の方の作曲もすでに存在しているということも、当然起こりえます。

世の中には、企画としての競作ということもあります。
同じ詩に別の方が曲をつけるのを、とても気になさる作曲家の方も
いらっしゃるので大変難しいところですが、詩が先にあり
既に出版されている場合などは、詩の心と曲の心とが
ぴったり一致して、万人の心に染みこむ名作が生まれることも
順番を問わずあるのだと思います。

しみじみ、今回の演奏を聞きくらべ両者が並んで演奏される
という素晴らしい企画をセッティングして下さったバリトンの
山口茂己氏の英断に感涙しました。

また山口氏の柔らかな語り口は素晴らしく、詩の雰囲気に合った
朗読の調べと解説が一層作品群を引き立たせ、あたかも
詩と曲が生まれたその場に居合わせたような、自分が主人公で
あるような錯覚すら覚えるリサイタルでした。

帰り道、美しい神戸の西神中央駅周辺の景色を楽しみ
「牛タンひつまぶし丼」を頂いて参りました。

タグ

2017年8月19日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ブログ

このページの先頭へ